大きな駅に行くと、ぼちぼちいるのが、ポケットティッシュ配りです。
無料でティッシュがもらえるのですから、飛びつきます。
最高、短時間の間に3往復したこともあります。
3往復した結果、色々な企業から、20個くらいポケットティッシュ貰ったことがあります。
ポケットティッシュの裏には必ず広告があります。
多くは、消費者金融のポケットティッシュです。
消費者金融が配っているポケットティッシュは、他の企業とは違い、ビニールに消費者金融の広告があります。
よく観察すると、時期によって、微妙にデザインが異なることもあります。
ポケットティッシュの中身も、当たり外れがあり、10枚入っているのもあれば、5枚くらいしか入っていない残念な場合もあります。
外出した時に鼻水が足りない時に重宝しています。
特に花粉症の時期は、予期せぬ大量花粉で、鼻水が止まらないときにポケットティッシュ配りしているとありがたく貰います。
切羽詰まって「ください」と言って貰ったこともあります。
鼻かみたいのに、ポケットティッシュ忘れた時も、進んで貰いに行きます。
消費者金融側は、顧客獲得のための作戦であるのに、残念な人もいます。
消費者金融は、一生懸命努力しています。
どうしてもお金が必要な時は、昔貰ったポケットティッシュに書いてあった消費者金融を利用してみてはいかがですか。
実際にサイトで借りたいならどうぞ。
2010年11月25日
ポケットティッシュ配りされたよ
イメージわるいわー。
皆さんは消費者金融についてどのようなイメージがあるでしょうか?
1980年代に多くの消費者金融を語った悪徳業者のせいで、消費者金融=怖い取立てがあるというイメージを持っている人もいるのではないでしょうか?
法律で定められている利率を無視して高利を設定して、さらに法律を守らない取立てをしていた業者多かったのも事実です。
しかし法律と行政のおかげで、このような悪徳業者はほとんど消滅し、今はクリーンな事業展開をしている消費者金融ばかりとなっています。
もしも法律違反をしている消費者金融があった場合、すぐに行政から指導などが入ったり廃業に追い込まれるほど厳しくなっていますので、安心して利用をすることができるようになっているのです。
消費者金融として事業展開をしている業者というのは、きちんと行政に届出をしていますし、スタッフが威圧的な態度を取るということもありません。
なので今までと比べて消費者金融業者というのは我々にとって身近なものとなっているのです。
また最近、日本経済は不況となっており、突然仕事を失ったりする人が増えています。
それに伴い、消費者金融でお金を借りるという人が急増しているのが現状となっているのです。
イメージわるいわなー。
2010年5月19日
サイバー詐欺@ワールドカップ
ワールドカップ関連でサイバー詐欺がはやっているという。ワールドカップネタでひきつけておいて、実はウイルスやスパムだったり。あとは、ワールドカップを視聴できる有料アプリを販売しているという手口。これも詐欺。巧妙に作られているらしいので、購入する際には最大限の注意を。
2010年4月22日
消費者金融大手「アコム」のイメージキャラクター
今年3月から、タモリさんが消費者金融大手「アコム」のイメージキャラクターとしてCMに出演している。これまではせいぜいグラドルの登竜門だった消費者金融のCMに超大物が出演した背景には、やはり不況が横たわっているようだ。ネットでも、今回のタモリさんのCM出演には、失望の声が多数見受けられている。世間的には、キャッシングの業者のイメージがいまだに良くないことが浮き彫りになった格好だ。またタモリさんについては、こんな憶測も出ている。「長年務めてきた『笑っていいとも』の司会を降板するといううわさがこれまで何度も流れてきましたが、いよいよカウントダウンに入ったとみる向きもあります。今回のアコムのCMも含めて、今のうちに受けられる仕事は何でも受けておこうと考えているのでは、というのです」(芸能リポーター)広告は時代を映す鏡ともいわれる。いずれせよタモリさんをはじめとした大物タレントが消費者金融のCMに出演し始めたことは、不景気な今の世の中を反映しているといえそうだ。でも「笑っていいとも」はやっぱりタモリさんじゃないとなんか違和感があるな。もし降板したら、次はいったい誰が司会するんでしょう??タモリさん辞めないで~!
2009年11月22日
勤務地・待遇について
イスタンブールの繁華街の路上でアクセサリーを売る若者。こんな勤務地・待遇はないんだな。
年のころは20~24歳くらいだろうか、まだあどけなさが残る。指輪を眺めながら、わたしは彼と会話を始めた。この仕事をはじめて1年になるという。徴兵を終えてから、さまざまなアルバイトをしてきた。どうしてこの仕事を始めたのか尋ねた。「以前のアルバイト先で、これをしろ、あれをしろ、と指示されるのが嫌だったんだ。」と答えた。人に指示されるのが嫌だから、自分で仕事を始めたのだ。わたしがこれまであった若者たちの中には、彼のようにこれまで仕事をいろいろ変えてきたという話をよく聞く。指示されるのが嫌、とか、仕事が大変だから嫌になって辞めたとか、少々わがままにも聞こえる。就職難である状況にも関わらず、いとも単純な理由で辞めてしまう現状。日本にもこの手の若者がたまにいるが、わたしが思うに、この手のタイプの人は、自分の思い通りにならないことに耐えられないので、人生、常に逃げて、避けてばかりいくという方法をするのだろうと思う。人は、仕事で様々な人と働き、難しい状況に直面し、それに対処していく時に成長し、円熟するもの。その貴重な経験から逃避しているのは損をしていると思う。しかし、逃避するのも、人の選択、他人を裁くのは僭越だったかもしれない。